トレーニングログ
おなじみの高強度インターバルで反応を確かめた一日(2026年9月8日)
今日のライド
Zwiftの「new rattle snake」というメニューで、66分1秒・39.7kmを走った。平均出力221W・NP254W・VI1.15・IF0.82・TSS74。58秒×3本(平均398W)と29秒×35本(平均335W)という、短くて鋭い高強度インターバルを数多く繰り返す構成で、ケイデンスは89.6rpmとしっかり高めをキープできた。9/3・9/1に続けて同じメニューをこなしているが、NP254Wと今回もほぼ同水準を維持できていて、脚の反応は良好だった。
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 走行距離 | 39.7km |
| 時間 | 66分1秒 |
| 平均出力 / NP | 221W / 254W |
| TSS | 74 |
| 平均ケイデンス | 89.6rpm |
自分なりの分析
CTLは81.3とほぼ横ばい、ATLは70.3まで少し上がり、TSBは+11.0と9/7の+11.7からわずかに使った程度で済んでいる。ランプレートはマイナス0.45/週とほぼフラット。398Wの58秒インターバルを安定して出せているのは、192kmライド後の疲労がしっかり抜けて、フィットネスも維持できている証拠だと感じる。
次に向けて
TSBはまだプラス圏を維持できているので、このペースで高強度セッションと回復日をバランスよく織り交ぜながら、無理なく積み上げていきたいと思う。

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